2026 e-Learning — Drill

基幹業務講座
ドリル

電車のなかでも、片手で。要点カード176枚で覚えて、過去問+派生1,526問で確かめる。

0%達成率

学習の進み具合

とけた問題0
正答率—
要復習0
連続正解0

科目をえらぶ

—

Study

学習カード

科目と項目を選ぶと、要点カードをめくって確認できます。オレンジの語をタップすると隠す/表示を切り替えられます。

——
1 / 1

Browse

問題集

全問題を検索・閲覧できます。タップで選択肢・正解・解説が開きます。

Review

復習

まちがえた問題・しおり・メモをまとめて見返せます。

Progress

学習の記録

科目ごとの手ごたえを確かめて、弱いところから埋めましょう。

つかいかた

  • 科目をタップすると、出題数・形式・範囲を選べます。
  • 途中でやめてもホームの「とちゅうの学習」から再開できます。
  • 要復習は直近でまちがえた問題です。正解すればリストから消えます。
  • 解説の下や問題集からメモを書けます。自分の言葉が一番効きます。
  • 🏅 過去問(金)は本試験の解答をもとに再構成した問題、✨ 派生(紫)はその周辺論点から作った問題です。
  • 初期状態では過去問+派生だけを出題します。出題設定またはデータ管理の「過去問以外の問題も出題する」をONにすると、テキストから作った問題も加わります。
  • 学習タブでは科目→項目を選ぶと要点カードをめくれます。オレンジの語をタップで開閉、左右スワイプで移動、スペースキーで一括開閉です。
  • 学習カードにもメモを書けます。書いたメモはカード本文の下に表示されます。
  • 語群穴埋めは、語群から語をドラッグ(またはタップ)して複数の空欄を埋め、最後に「採点する」でまとめて採点する形式です。並列で列挙されている箇所は、どの順に置いても正解になります。
  • 完全模試は、過去問13回分を分析した本試験と同じ問数・形式構成(全科目で385問)で出題します。受ける科目はチェックで選べ、選んだ科目だけを本試験と同じ配分で出題します。
  • 模試をつくるでは、科目・問題数・形式を自分で指定できます。
  • 採点は合格ライン70%を基準に、80%以上=緑、70%以上=琥珀、それ未満=赤で判定します。
  • 出題されないと思う問題は、出題中のアーカイブボタンで一時的に出題対象から外せます。復習タブの「アーカイブ」から戻せます。
  • 迷ったら「分からない」を押してください。あてずっぽうより記憶に残り、要復習に入ります。
  • 達成率は一度でも正解した問題の割合です。

Data

データの管理

保存先:—
最終保存:—

アプリの更新

—

問題数が古いままのときは、下のボタンでキャッシュを消して最新版を読み込み直せます。学習記録・メモ・しおりは消えません。

バックアップ

いまの学習記録・メモ・しおりを1つのJSONファイルに書き出します。機種変更のときや、消す前の保険にどうぞ。

部分的に消す

必要なところだけを消せます。ここでの操作は元に戻せません。

科目ごとにリセット

その科目の正解・不正解の記録だけを消します。メモとしおりは残ります。

すべて消す

学習記録・メモ・しおり・とちゅうの学習をすべて初期化します。先にバックアップの書き出しをおすすめします。

Mock Exam Result

0%

0せいかい
0まちがい
0わからない

科目別の得点率

1 / 20

Result

0%

0せいかい
0まちがい
0わからない

出題の設定

完全模試

過去問13回分を分析した、本試験と同じ問数・形式構成で出題します。

模試の設定

科目ごとに同じ問題数を出題し、最後にまとめて採点します。

メモ

保存しました

読み込んでいます…